| 17 11月 |
coreserverにvimとscreenをインストールする時の覚え書き。
vim7.2のインストール
↓を参考にすればOK!!ありがとうございます!!
coreserverに最新版のvimをインストールしてみた – blog@longkey1.net
- 今日時点でパッチは297まであった。
- configureのオプションは、
./configure –prefix=$HOME/local –enable-multibyte –enable-rubyinterp –enable-gpm –enable-cscope –with-features=big –enable-fontset –disable-gui –without-x –disable-xim –enable-pythoninterp –enable-perlinterp
がよさげ。
- 環境変数は、PATH=$PATH:$HOME/local/binではなく、
PATH=$HOME/local/bin:$PATH
で。標準ではいってる古いバージョン見にいっちゃうから。
screenのインストール
さくらだけど、↓のとおりでいけました!!ありがとうございます!!
さくらインターネットの共用サーバに screen をインストールする – talk to oneself 2
今日時点でscreen-4.0.3.tar.gzが最新。
ぼくのvimrcとscreenrc
http://big5.jp/my/vimrc
http://big5.jp/my/screenrc
11/18追記。coreserver上にvimいれてもあんまり使えなかった。
意気揚々とvimで開発しようと思ったら、20分かそこらでsshが切られる。
絶賛開発してるのに突然killedとか言われたりして、あ、え?、おいー!!ってなる。
こういうことらしい。
CoreServer.jpのお試し期間を体験してみた。 – 小野マトペの業務日誌(アニメ制作してない篇)
なので、screenとvimいれたところでそもそも使い道はほとんどなかったよ。あーあ。
11/22追記。さらに解決策が見つかった!
隣に座ってた@_dotさんに、どうすればいいんですかねえどうすればいいんですか!!!ってジタバタ言ってみたら、お父さんのように目を細めて、すばらしいアイデアを教えてくれたよ!!
sshfsっていうコマンドで、自分のローカルパソコン上にssh接続先をマウントしちゃえばおっけい!
Macだったら、
MacFuseと、Macfusionをいれれば、変なアルファベットいっぱいうたなくてもGUIでできる!!
どれくらいでタイムアウトするかまで試してないけど、よさげだね!!


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